案件形成・課題定義
事業主体の目的、敷地、地域資源、関係者を整理。
ARC X JAPAN / ABOUT
世界水準の建築的発想と国内の案件形成・事業開発・発信を結ぶ、建築創造・事業プロデュースプロジェクト。
OUR POSITION
象徴的な建築を、
続いていく価値へ。
公共建築、文化施設、観光開発、住宅、企業建築。それぞれに必要な条件は異なります。しかし共通するのは、建築が完成した後も価値を生み続けるための仕組みです。
ARC X JAPANは、建築の創造性と、事業性・公共性・持続可能性を同時に検討することを重視します。
OUR ROLE
事業主体の目的、敷地、地域資源、関係者を整理。
空間の可能性と事業・運営の条件を接続。
登録設計事務所、施工者、運営者、専門家との連携。
写真・映像・Web・メディアによる価値の可視化。
BOUNDARIES
設計・監理は資格・登録を備えた主体が適切な契約のもとで実施します。事業収益、公共事業採択、設計成果を保証するものではありません。所属先の事務所が本プロジェクトに公式参画していることを意味しません。
掲載情報と免責事項