ARC X JAPANARCHITECTURE × POSSIBILITY

ARCHITECTURE × CULTURE × BUSINESS

建築から、
日本の未来を変える。

世界水準の建築的発想を、地域・企業・社会の新たな価値へ。
構想・検証・実現・発信・活用までをつなぐ。

BEN KIKKAWA × NOBUKI TAOKA

01 / OUR PHILOSOPHY

建築の価値を、未来へ。

建築の魅力を、
続いていく事業へ。

ARC X JAPAN(アルクエックスジャパン)は、Ben Kikkawa(吉川勉)とNobuki Taoka(田岡信樹)が推進する国内建築創造プロジェクトです。

美しい造形だけではなく、誰のための建築なのか、完成後にどのように利用され、地域や企業に何を残すのか。その問いから、構想と事業を同時に考えます。

ARC X JAPANについて

02 / AREAS OF PRACTICE

6つの事業領域

01 / CULTURE

文化施設・公共建築

美術館・博物館・文化交流施設を、地域の文化と継続的な運営に結びつける。

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02 / REGIONAL

地方創生・都市再生

交流人口・滞在・周遊を生む建築と公共空間を構想する。

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03 / HOSPITALITY

ホテル・リゾート

独自の建築体験と宿泊事業の成立性を一体で考える。

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04 / RESIDENTIAL

住宅・別荘

敷地の個性と施主の価値観から、唯一性のある住空間を創造する。

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05 / CORPORATE

企業建築・複合開発

企業の理念や事業戦略を空間と体験に変える。

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06 / INNOVATION

AI・BIM・環境技術

先進的な設計手法と持続可能性の検証を組み合わせる。

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03 / SELECTED EXPERIENCE

創造力を支える経験

吉川勉の過去の関与案件・珠海金湾文化芸術センター

SELECTED EXPERIENCE

国際的な建築経験と、
国内の事業開発力。

国際建築のプロジェクト経験と、国内の住宅・建築業界における33年の知見をつなぐことが、私たちの強みです。

実績・ポートフォリオを見る

04 / HOW WE WORK

構想から実現まで。

建築デザイン、事業性、運営、広報を切り離さず、段階的に検証します。

01 / LISTEN

ご相談

用途・敷地・事業主体・予算などをヒアリング

02 / DEFINE

課題定義

地域・事業の目的と条件を整理

03 / CONCEPT

有償構想

建築コンセプトと事業仮説を検討

04 / VERIFY

事業性検証

法規・概算費用・運営・リスクを確認

05 / ASSEMBLE

体制組成

専門家・設計者・施工者との連携

06 / EXECUTE

実行支援

事業推進・広報・調整

07 / SHARE

完成後

写真・映像・活用評価

推進プロセスを詳しく

06 / START A CONVERSATION

その構想を、次の一歩へ。

計画初期のご相談から、事業化に向けた構想検討まで。まずは地域・敷地・事業目的をお聞かせください。

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